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バイクのフロントアップ 2種類

基本のフロントアップには、シッティングしたままする場合と、スタンディングしたままする場合の2種類があります。まだ、フロントタイヤが高く上がった状態(安定角)を維持できていないので、ウィリーとは言わずにフロントアップとしています。ただし、実用的には少し上がるだけでも、十分役立ちます。

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うっかりミスでアカウント凍結になってました。

更新料支払いの手続きを忘れていたために、15日から16日にかけてアカウントが凍結されていました。すぐに戻りましたが、ちょっと焦りました。復活はしたので、細々ですが、続けていきます。
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JECオフロードバイク試乗会 ヤマハ YZ85LW

JECオフロードバイク試乗会で、YZ85LWのX仕様に試乗しました。乗りやすくて、とっても早いです。2019年モデルからYPVSが採用され、中低速が充実し、乗りやすくなっています。アクセルを気にせず開けられるので、場合によっては、フルサイズよりも早かったりします。

 

2020年1月24日発売のダートスポーツ誌に、試乗車だったこのYZ85LWが紹介されています。ここでも、かなり高評価です。

 

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登り下りの基礎練習 ヒルクライムに挑戦する前に・・・・

きついヒルクライムに挑戦する前に、比較的ゆるい上り坂で、繰り返し練習することをお勧めします。斜面の前で、一旦停止して、速度ゼロから登る練習が効果的です。ステップ荷重、アクセルワーク、クラッチワークが重要です。

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二輪車の内輪差について

2輪車でコーナーリングする時に、内輪差を意識したことがありますか?実は、二輪車にも内輪差はしっかりあります。 ハンドルの切れ角、バンク角等で違ってきますが、少しでもハンドルを切って旋回しようとすると、内輪差は出ます。

通常のグリップ走行では、内輪差が発生するので、後輪の通るラインを意識することが、スムーズにな走りにつながります。

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JECオフロードバイク試乗会  KTM150EXCTPI、HusqvarnaTE150i、YAMAHA YZ125X(サカモトワークス)、YAMAHA YZ85L(おまけ) 比較インプレ

JECオフロードバイク試乗会で、注目のKTM、ハスクバーナの2サイクル150ccに試乗しました。国産車でライバルになるであろう、YZ125X(おまけでYZ85L)も含めて比較してみました。

簡易的に区間タイムを計測したところ、意外な結果となりました。

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JEC オフロードバイク試乗会に行ってきました。

JECオフロードバイク試乗会に行ってきました。外車のエンデューロレーサーが多かったです。大注目は、KTM150TPIとハスクバーナの150TPIの2台。国内メーカーでは唯一、ヤマハさんは気合の入ったラインナップでした。YZ125Xも非常に良かったです。

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サカスキ後の水没

10月27日のサカスキに参加しました。その後の午後の練習で水没、エンジンの中まで水浸しでした。水抜き作業をして、なんとかエンジンがかかったので、最悪の事態は免れました。

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切り替えし練習 ≒ 重心移動 CRM80ラージ

9月22日の「サカスキ」は、プラザ阪下に新しくできた「エンデューロトラック」でした。
 コーナーとコーナーの間が短く、素早い切替しが必要なところがあったのですが、体が遅れ気味で、スムーズにいきませんでした。
切替しが下手クソなのがはっきりわかってしまったので、切返しの体の動きを再チェックしてみました。

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おっさんのバイクについて。CRM80ラージホイール仕様(その2)

おっさんのCRM80をラージホイール化した改造点を紹介します。邪道な部分もありますがなんとか完成しました。ハンドルを交換し、ハイシートするなど、ポジションもほぼ最適化できています。

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